植物園 · 沖縄

東南植物楽園

沖縄市屋外中心
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Overview

基本情報

沖縄市にある屋外型の植物園で、正式には「美らヤシパークオキナワ・東南植物楽園」と称します。約1,300種類の熱帯・亜熱帯の植物を鑑賞でき、例年秋から春にかけては夜のイルミネーションも開催されます。

所在地
〒904-2143 沖縄県沖縄市知花2146
休業日
年中無休(施設メンテナンスのため年1〜2回休園の場合あり)。貸切イベント時は休園の場合あり。
Highlights

見どころ

日本一のユスラヤシ並木がある「植物園」エリアと、バオバブやハス、リュウケツジュを見られる「水上楽園」エリアが見どころです。ヤギやカピバラとのふれあい、周遊バス「ヤッシー号」、つりぼりも楽しめます。

Hours

営業時間

昼の部9:30〜17:00

入場締切は公式で確認

夜の部17:00〜22:00

イルミネーション開催期間(2025-2026は10/24〜5/24、最終受付21:30)。2026-2027の開催期間は未発表

1DAYパス9:30〜22:00

営業時間は日や季節によって変わります。お出かけ前に公式サイトで確認してください。

Tickets

料金・チケット

大人(15歳以上)昼の部2,000円

2025年6月1日改定。10月〜5月のイルミネーション期間中は夜の部料金

大人(15歳以上)夜の部2,500円
大人(15歳以上)1DAYパス2,850円

昼・夜とも入園可

小人(4〜14歳)昼の部800円・夜の部900円・1DAYパス1,200円
3歳以下無料
障がい者手帳をお持ちの方当日券料金の半額

介護者1名も半額

料金は税込。改定されることがあるので、購入前に公式サイトで確認してください。

🎫 チケットの買い方
  • →予約・日付指定は不要。当日に受付入園口で購入できる
  • →イルミネーション開催期間(例年10月〜5月)は昼の入園でも夜の部料金になる
  • →12月20日〜1月4日・1月10日〜12日はイベント開催のため、夜の部(16:30以降)はイベント料金
  • →昼と夜の両方を見るなら1DAYパスが割安
  • →年間パスポートは昼間限定のグリーンと夜間も入れるゴールドの2種類
この施設で使えるチケット・ツアーPR
Tips

旅行者向けのヒント

  • ✓昼の植物と夜のイルミネーションを両方見るなら1DAYパス(大人2,850円)
  • ✓イルミネーションは1時間に3回のレーザーショーあり(2025-2026)。時間を合わせて入園を
  • ✓那覇空港から車で約50分。夜まで滞在するならレンタカーが便利
  • ✓駐車場は340台・無料
  • ✓2026年はレストランPEACEに休業日・貸切日がある。食事は事前に公式で確認を
Access

アクセス

最寄駅
  • 農民研修センター前バス停(190番知花線)徒歩約20分沖縄本島に鉄道はなく、バス停からタクシーなら約3分
主要駅・空港から
  • 那覇空港(車):沖縄自動車道経由、沖縄北IC下車(約50分)
  • 那覇空港(バス):国内線から190番知花線で「農民研修センター前」下車、徒歩約20分またはタクシー約3分(約90分(バス乗車時間))
帰りの注意
  • 夜のイルミネーション後はバス停まで徒歩約20分。レンタカーかタクシーが便利
  • 夜の部の最終受付は21:30(2025-2026イルミネーション)
Googleマップで開く ↗
Weather

天気と服装

春

5月下旬までイルミネーションを開催(2025-2026は5/24まで)。

夏

夏限定の夜イベント(2026年は南国ECOライツSUMMER 7/18〜9/27)や朝の蓮・睡蓮イベントを開催。

秋

例年10月下旬から夜のイルミネーションが始まる(2025年は10/24から)。

冬

イルミネーション期間中。クリスマス・年末年始はスペシャルナイト(イベント料金)。

☂ 雨の日
屋外の植物園が中心で雨具が必要。屋内のどうぶつふれあい施設「あにま〜る」(別料金600円、2025年度に開催)がある。
暑さ
屋外を長く歩くため、帽子・日焼け止め・水分補給を。周遊バス「ヤッシー号」も利用できる。
寒さ
屋外での夜間観覧になるため、冬の夜は羽織るものを。
服装・持ち物
広い園内を歩くので歩きやすい靴。夏は帽子、夜は薄手の上着を。
Rules

ルール・持ち込み

  • !個人のライブ配信・生配信は遠慮するよう案内されている
  • !ペット同伴不可(補助犬は可)
Facilities

設備・サービス

ベビーカー・車いす
受付入園口で車イス・ベビーカーを貸出(台数限定・予約不可)
バリアフリー
多目的トイレ、スロープ、授乳室あり
外国語対応
公式サイトに英語・繁体字ページあり

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Where to Stay · Agoda

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料金・空室状況はAgodaのページでご確認ください。

Attractions

沖縄のレジャー施設

水族館

沖縄美ら海水族館

沖縄 ・ 本部・美ら海

沖縄本島北部・本部半島の海洋博公園内にある水族館です。沖縄の海に暮らす生き物を、サンゴの海から沖合の外洋まで順にたどるように展示しています。那覇空港からは車で約2時間、高速バスで約2時間半の距離です。

☂ 屋内中心・雨でもOK
テーマパーク

ジャングリア沖縄

沖縄 ・ 今帰仁・名護

沖縄本島北部・やんばるの森の近くに2025年7月に開業した、大自然を舞台にした没入型テーマパークです。ゴルフ場跡地を活用した広大な敷地に、恐竜サファリや空中アトラクション、絶景のスパ、沖縄食材のレストランがそろっています。

動物園

沖縄こどもの国

沖縄 ・ 沖縄市

沖縄市にある、動物園と体験型ミュージアムを併設した施設です。屋外のアニマルゾーンと屋内のワンダーミュージアムがあり、晴れの日も雨の日も楽しめます。15歳以下は入園無料です。

動物園

ネオパークオキナワ

沖縄 ・ 名護

名護市にある動物園で、正式名称は名護自然動植物公園です。日本最大というフライングケージ方式を採用し、園内では多くの動物が放し飼いにされています。アフリカ・南米・オセアニアをテーマにしたエリアを歩きながら、動物との距離の近さを体験できます。

写真準備中水族館

DMMかりゆし水族館

沖縄 ・ 豊見城

那覇空港から車で約20分、ショッピングセンター「イーアス沖縄豊崎」内にある水族館です。2020年に開業し、映像や光を使った空間演出と、生きものとのふれあい体験を組み合わせています。19時まで営業しているので、到着日や出発前にも立ち寄りやすいのが魅力です。

テーマパーク

おきなわワールド

沖縄 ・ 南城

沖縄本島南部の南城市にある、鍾乳洞「玉泉洞」を中心としたテーマパークです。鍾乳洞の探検に加えて、古民家が並ぶ琉球王国城下町でのエイサー観賞や工芸体験、ハブ博物公園など、沖縄の自然と文化をまとめて体験できます。那覇空港から車で約30分です。

営業時間・料金・アクセスは施設の公式サイトなど一次情報をもとにまとめています。料金や時間は変わることがあるため、お出かけ前に公式サイトで確認してください。

情報の確認日: 2026-10-01